お風呂あがりの妊娠線予防!お腹の冷えを予防する方法!

お風呂あがりの妊娠線予防!お腹の冷えを予防する方法!

妊娠線予防クリームは、お風呂あがりに塗ると効果が高いと言われています。
そのため、多くの方がお風呂あがりに妊娠線クリームで予防していると思います。

 

でも、夏場は問題ないのですが、冬場のお風呂あがりに妊娠線クリームを塗っていたらお腹が冷えてしまいそうです。

 

もしそんなお悩みをお持ちなら、ちょっとした工夫でお腹の冷えを防ぐことができます。
気になる方は参考までに読んでみて下さい!

 

どうやってお腹の冷えを予防するの?

では具体的に冬場のお風呂上りにどうやったらお腹を冷やさないで妊娠線クリームを塗ることができるかについて説明していきます。まず簡単なのは、手のひらに出した妊娠線クリームをすぐにお腹に塗らないということです。

 

 

すぐにお腹に塗ると『冷やっ』としますからね。手のひらで温かくなるのを少し待ってからお腹に塗るようにして下さい。これだけでもお腹の冷えにかなり効果があります。

 

そして、テキパキと優しく妊娠線クリームを塗った後は腹巻をしましょう!これはかなり効果的です♪おすすめはシルクの腹巻きです。シルクの腹巻きなら通気性が良いのでかゆくなりにくく、敏感肌の方でも安心です。

 

さらに腹巻も事前に温めておくとより効果的です。お布団の中に入れておいたり、湯たんぽで温めておくと腹巻をした瞬間に温かさを感じます。

 

『腹巻はちょっと抵抗がある・・・』という方は「温熱シート」なんていかがでしょう?

 

カイロのようにヤケドしにくいタイプですので、安心して使うことができます。

 

夏にも注意が必要!?

妊娠線予防クリームを塗る時は、冬だけではなく夏場も注意が必要です。

 

夏場は冷房による冷えが心配です。家に一人でいる場合は調節できますが、会社だったり旦那さんがガンガンに冷房をかけていたりする場合は注意して下さい。

 

お腹や足先を冷やさないように先ほどご紹介した腹巻や靴下を履いたりして体を冷やさないようにしましょう。冷房で冷えたお部屋は妊娠線ができるリスクを高めます。乾燥と冷えによってお腹周辺が固くなってしまうことで妊娠線のリスクが高まります。

 

夏場も冬場も自分の体を最優先にしていたわって下さいね!

 

>>おすすめの妊娠線クリームはこちら

 

page top